• 佐藤 和弘

共通言語の価値は、有事にこそ明らかになる

平時から長年かけて組織の中でつくりあげてきた共通言語の価値は、有事にこそ明らかになる。


1人ひとりの喜怒哀楽や本性がさらけ出される状況において、スタッフ同士を辛うじて繋ぎ合わせるのは、スタッフ間で共通に意味づけられた言語である。

© 2013 by Kazuhiro Sato