• 佐藤 和弘

平時のうちから有事の不合理に巻き込まれない「個」で生き抜く力を

組織に依存するほど、平時の恩恵を受けやすい一方、有事の不合理に巻き込まれやすい。


有事の組織の不作為の暴走の恐ろしさを、平時が長く続くほど忘れていってしまう。


平時のうちから、有事の不合理に巻き込まれない「個」で生き抜く力を。

© 2013 by Kazuhiro Sato