• 佐藤 和弘

有事における過度の楽観の恐ろしさと、健全な悲観の重要性

有事の悲観的な空気を変えたいと、楽観的な空気を求める。ただ、健全な楽観と過度の楽観の線引きは難しい。


前者がいつのまにか後者に変わってしまわないか。昭和史の教訓は、有事における過度の楽観の恐ろしさと、健全な悲観の重要性

© 2013 by Kazuhiro Sato