• 佐藤 和弘

有事は組織の2:6:2が正しく分けられているかを確認する機会

喜怒哀楽や本性が現れやすい有事は、組織の2:6:2が正しく分けられているかを確認する機会。


もしも推進派と思っていたスタッフが実は抵抗派だったことが分かっても、それは不幸ではない。むしろ、これまで間違って捉えていたことの方が不幸。

© 2013 by Kazuhiro Sato